作り方アイコン 作り方

  • なすとパプリカは乱切りにし、ズッキーニは1cm厚の輪切り、新玉ねぎはくし切り、かぼちゃは2~3mm厚に切る。それぞれ素揚げにして熱いうちに塩をふる。ミニトマトはヘタをとって縦半分に切る。 ※なすとパプリカは高温でサッと揚げ、色よく仕上げましょう。

  • フライパンにサラダ油を熱し、玉ねぎ(みじん切り)・カレー粉を加え、きつね色になるまで中火弱で15分程炒める。

  • (2)にAを入れ、沸いたら弱火にして5分煮、1度火を止めて刻んだルウを溶かす。ミニトマトとウスターソースを加えて弱火にかけ、さらに5分程煮込む。 ※カレールウは同じ辛さの2種類を合わせると味に深みが出ます。

  • 器にご飯と(1)の揚げ野菜を盛り、(3)をかける。

栄養アイコン 栄養価(1人分)

エネルギー
798
たんぱく質
10
脂質
38.5
炭水化物
101.8
塩分
3

管理栄養士のコメント

トマトには強い抗酸化作用があるリコペンが含まれ、美白効果やがん予防が期待できます。油脂と一緒に摂ったり、加熱することでより効果が高まるため、カレーはおすすめの食べ方です。
ズッキーニやパプリカに含まれるβ‐カロテンは、のどの粘膜や皮膚を正常に保つ働きがあり免疫力をアップさせるため、風邪予防に効果的です。
なすの紫の色素アントシアニンには目の疲れを回復させるだけでなく、動脈硬化を防ぐ抗酸化作用もあるなど、夏野菜カレーは抗酸化作用の相乗効果が期待できる一品です。
※エネルギー表示は『七訂日本食品標準成分表』に準拠したデータをもとに計算ソフトを利用しています。目安としてご覧ください。

説明アイコン

トマトの旨味と酸味をカレールウにプラスした、野菜たっぷりの夏カレー!

材料アイコン 材料

4人分

なす
3本(210g) 
ズッキーニ
1本(200g) 
新玉ねぎ
1個(200g)
パプリカ
1個(150g) 
かぼちゃ
1/8個(125g) 
少々
ミニトマト
8個(120g) 
揚げ油
適量
玉ねぎ(みじん切り)
2個(400g)
カレー粉
小さじ1
サラダ油
大さじ2
A トマトピューレ
100g
A 水
700ml
カレールウ(辛口)
5皿分(95g)
ウスターソース
大さじ1/2
ご飯
2合分

このレシピのタグ

夏野菜カレー

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トマトの旨味と酸味をカレールウにプラスした、野菜たっぷりの夏カレー!

材料アイコン 材料

4人分

なす
3本(210g) 
ズッキーニ
1本(200g) 
新玉ねぎ
1個(200g)
パプリカ
1個(150g) 
かぼちゃ
1/8個(125g) 
少々
ミニトマト
8個(120g) 
揚げ油
適量
玉ねぎ(みじん切り)
2個(400g)
カレー粉
小さじ1
サラダ油
大さじ2
A トマトピューレ
100g
A 水
700ml
カレールウ(辛口)
5皿分(95g)
ウスターソース
大さじ1/2
ご飯
2合分

作り方アイコン 作り方

  • なすとパプリカは乱切りにし、ズッキーニは1cm厚の輪切り、新玉ねぎはくし切り、かぼちゃは2~3mm厚に切る。それぞれ素揚げにして熱いうちに塩をふる。ミニトマトはヘタをとって縦半分に切る。 ※なすとパプリカは高温でサッと揚げ、色よく仕上げましょう。

  • フライパンにサラダ油を熱し、玉ねぎ(みじん切り)・カレー粉を加え、きつね色になるまで中火弱で15分程炒める。

  • (2)にAを入れ、沸いたら弱火にして5分煮、1度火を止めて刻んだルウを溶かす。ミニトマトとウスターソースを加えて弱火にかけ、さらに5分程煮込む。 ※カレールウは同じ辛さの2種類を合わせると味に深みが出ます。

  • 器にご飯と(1)の揚げ野菜を盛り、(3)をかける。

栄養アイコン 栄養価(1人分)

エネルギー
798
たんぱく質
10
脂質
38.5
炭水化物
101.8
塩分
3

管理栄養士のコメント

トマトには強い抗酸化作用があるリコペンが含まれ、美白効果やがん予防が期待できます。油脂と一緒に摂ったり、加熱することでより効果が高まるため、カレーはおすすめの食べ方です。
ズッキーニやパプリカに含まれるβ‐カロテンは、のどの粘膜や皮膚を正常に保つ働きがあり免疫力をアップさせるため、風邪予防に効果的です。
なすの紫の色素アントシアニンには目の疲れを回復させるだけでなく、動脈硬化を防ぐ抗酸化作用もあるなど、夏野菜カレーは抗酸化作用の相乗効果が期待できる一品です。
※エネルギー表示は『七訂日本食品標準成分表』に準拠したデータをもとに計算ソフトを利用しています。目安としてご覧ください。

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